夏の挑戦
[2008.09.16] []






ときに強く思います。離れて額縁を「見ていただく」のではなく、
「お客さまの中へ入っていく」作品を描きたい。
お客さまの息づかいをもっと近くで感じたい。
熱くておいしいカフェ、またはしゃきっと冷えたビールをお出しして、
ちょっと自分の仕事についても語りながら演じたい‥
そして今年の夏、いくつかの国で挑戦した上演を通して、
またたくさんのことを学びました。
(上演写真・高橋克己)
2008.09.16 / 10:48
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コメント
26/9の公演で初めて沢さんのパフォーマンスを体感しました。
感動しました。
日本人として、誇りに思いました。
そして、楽しかった。
ありがとうございました。
お体大切に、お声も大切に、これからもますますのご活躍を・・・
・・・プラハの片田舎に住む日本人親子より
2008.09.27 / 07:06 | 投稿者 ボミコ
コンカリの追加公演行きました。
あまりの感動にアンケート書けませんでした。
十年以上前に「ども」で見たマクベスで度肝を抜かれて以来、
何度も舞台を拝見してきましたが、
今回はやられました!
どの作品が、というのではなく、
演じる沢さんのオーラだったのでしょうか。
最後の「星」、これも何度も見ている大好きな作品ですが、
泣けました。
次の日も、またその次の日も
舞台の余韻が響き続けていました。
ぶらぼ~♪
ありがとございました!
2008.09.19 / 14:54 | 投稿者 島田順子

