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10月24日

[2008.10.24] [出演]

青山円形劇場オブジェクトシアター vol.12
KOUSKY Ⅵ
〜沢則行 meets 中西俊博〜

http://www13.ocn.ne.jp/~kousky/kousky.htm

2009年2月27日(金)19:00
2月28日(土)14:00/19:00
3月1日(日)14:00

前売り 4,000円  当日4,500円
〇全席指定
〇未就学のお子様は入場できません


☆前売りのお知らせです☆
                   
★イープラスの先行予約が始まりました。
http://eplus.jp/

★11月1日(土) ぴあ、ローソンチケットで売り出します。

『ぴあ』10月30日売りのステージピックアップというコーナーに載ります。

一般前売り   2008年11月1日開始
ぴあ 0570-02-9999(Pコード 390-776)
ローソンチケット 0570-084-003(Lコード 39756)
         0570-000-407(オペレーター対応)
イープラスhttp://eplus.jp/

http://www13.ocn.ne.jp/~kousky/kousky.htm

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青山円形劇場オブジェクトシアター vol.12

[2008.10.24] [日本公演]

青山円形劇場オブジェクトシアター vol.12
KOUSKY Ⅵ
〜沢則行 meets 中西俊博〜

kousky_ver.nori.jpg


インターネットでのチケット申込はこちらでも受付中です
http://www13.ocn.ne.jp/~kousky/kousky7a.htm

その他、チケットに関するお問い合せは
こどもの城劇場事業本部03-3797-5678まで

◆公演日時      2009年2月27日(金)       7:00  
                2月28日(土) 2:00  7:00
                3月 1日(日) 2:00  
◆料金      前売り 4,000円  当日 4,500円
         〇全席指定
         〇未就学のお子様は入場できません
◆一般前売り   2008年11月初旬予定
◆前売り所    チケットぴあ   0570−02−9999
                  (Pコード 390−776)
         e+(イープラス)http://eplus.jp/
         ローソンチケット 0570−084−003
         (Lコード 39756)

           

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「ツアー」

[2008.10.23] [sawa 近況報告]

ここしばらくチェコでの上演が続いている。
プラハ、チェスキィ・クルムロフ、そのほかの街々。
明後日からブルノの大学で授業。
その後、シカゴへ飛ぶ。
「世界いろんなところで上演したで賞」なら、
二位か三位ぐらいは取れると思うんだけど‥

SAWA_Poster_Final.jpg

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返信  michakojaさん

[2008.10.10] []

2008.10.06 / 18:20 | 投稿者 michakojaさん
 
>粗野に聞こえるけど、北海道寒いから、少しでもしゃべる時間短い方が良いもんね、
>とか、言われたことがあるよ、意地悪なオヤジに。
 
そうだよね。本州以南の人たちは知らないだろうけど、
冬、屋外でゆっくり話してると、上下の唇が凍りついて、
くっついちゃうこと、あるもんね。
 
ひさしぶりにドラックの芝居を見た。
世代交代も完了し、フラデツ発の新しい提案に満ちている。
人形も出てくることは出てくるが、名わき役、というか、
ドラマツルグ上の必然性のため、というか、ようするに重要ではない。
父ヨセフから子ヤコブにその芸術的遺伝子はみごとに引き継がれ、
以前よりもさらに劇団コンセプトが明確になった気がする。
「演劇と人形劇があるのではない、良い芝居と悪い芝居があるだけだ」
この言葉をよく聞いた。
そしてその意味では、彼らの作品はまちがいなく最良の部類だ。
でも、これは売りづらいだろうなぁ、とは思う。マーケットの種類がちがう。
「人形劇」を求めるバイヤには関係がない製品だろう。
ただ、ジャンルによってあつかうプロデューサがちがう、という状況自体、
現在のヨーロッパでは激減している。
ぼくのマネージャも、沢の人形劇を音楽フェスティヴァルに売り、
ノヴォゴ・フロンタの前衛舞踏をエジンバラに持ってゆき、
デカラージュのアクロバットで楢山節孝を制作している。
ぼくらの教師であり、かつてドラックの人形美術で時代を開いたマターセク教授は、
今、国立劇場のオペラ作品をデザインしている。

21世紀に入ってからドラックが次々と生産している新しい作品群は、
今からたとえば20年後、ああ、あそこあたりがはっきりした分岐点だった、
と言われるような気がする。
いわゆる「人形劇」がカテゴリィとして消えてしまう、ということはありえない。
しかし、表現芸術の中で引くボーダの基準はすでに変わっている、ということ。
だから、そのときにまだ「これは演劇、こっちは人形劇」などと言っているプロデューサは、
終わってる。

praha.08.10.02- 002.jpg

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返信 ボミコさん あみさん

[2008.10.02] [sawa 近況報告]

muquette 001.jpg

008.09.27 / 07:06 | 投稿者 ボミコさん

>26/9の公演で初めて沢さんのパフォーマンスを体感しました。
 
EISP(プラハの英国系インターナショナルスクール)公演ですね。
ありがとうございまっす。よく上演日時を見つけて、来てくださいました。
すごかったですねぇ、UKガキンチョ・パワー満杯。
 
ボミコさん、もしもかまわなければ、以下に問い合わせ先がありますので、
そこにメルアドをお知らせください。簡単に、ボミコさま:〇〇@〇〇〇、
でけっこうですので。
http://norisawa.angry.jp/jp/cat10/
次にプラハで公演があるときに、お知らせできるよう、努力いたします
(すんません、よく案内を出し忘れて、上演後に、「なんだよぉ、気づいたら
また終わってんじゃん」と言われます)。反省します。
 
 
2008.09.29 / 08:29 | 投稿者 あみさん
 
>もしかしてエプロン姿のこのお方は....??
 
あみちゃん、おかえりなさい。
はい、これは給食のおじさんです。
ほほほ、めしあがれぇ。
 
話は変わるが‥
うちのカミさんは、物が滑ってつかみづらいときなど、
「ああ、これ、つるりんつるりんとして、つかみづらい」と表現する。
「つるつる」とか「するり」なら理解できるが、
「つるりんつるりん」は明らかに文字数も多いし、あわてているときに言いづらい
だろうと思うのだが。
後に、彼女の母上が同じ単語を使っているのを聞いて、なるほどと納得した。
当然、うちのムスメも石鹸をにぎりながら、同じことを言う。
ぼく自身、何百回も聞いているはずなのだが、今でも思わず笑ってしまう。
そしてカミさんとムスメがぼくの頭を見て「ふふふ、あ、いやそっちじゃなくて」
と言うとムカツク。
 

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